【 Lord × Lord 】
連載小説の新しいプロローグをただいま考えておりまして、そこにちらりと登場する予定の創作創世神話の神様達です。
それぞれ司っているのは、左から“大気”、中央が“光(昼)”、そして右が“闇(夜)”です。
光の神様が混沌の闇を小瓶に封じて娘にその番を命じたところ、
瓶の中の闇の美しさに魅せられて、娘である右の女神様がとうとうそれを開けてしまい、
瞬間、金の髪と瞳は黒に染まり彼女は夜の女神となった・・・
という小説のストーリーには余り関係の無い世界観設定であります。
枠、いらなかったかしら・・・
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